近年、消費者生活における意思決定プロセスが大きく変化し、ネットでの事前調査のほか、テレビ/新聞/Webの広告戦略などさまざまなコンタクトポイントを経由してコンバージョンに至ることから、企業にとってクロスメディア施策の効果測定は大きな課題となっている。Streviはそうしたニーズを背景に、インテージが提供する消費者パネル調査データ「i-SSP(インテージ・シングルソースパネル)」をもとに生活者の情報接触から行動/購買までの流れをビジュアル化するツールだという。
インテージ、テレビやネット広告と購買行動との関係性を把握できるサービス「i-SSP(インテージシングルソースパネル)」のデータ提供を開始
第2回 CCCM導入におけるシナリオ設計の手法と要注意ポイント
ビッグデータをマーケティングに活用する4つのステップ
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