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» 2015年12月03日 08時00分 UPDATE

ad:tech tokyo 2015 リポート:ad:techに新しい“風” T.M.R. 西川貴教氏らが語るマルチチャネル時代のクリエイティブ論 (1/2)

テレビにラジオ、新聞、そしてインターネット。さらにその中でもSNSに動画というようにさまざまなチャネルが存在する。マルチチャネルで消費者へアプローチするのが当たり前になった時代、どのような戦略が求められるのか。

[池田園子,ITmedia マーケティング]
mmyo20151203_01.jpg 写真右から鹿毛康司氏、西川貴教氏、篠原 誠氏、林 雄司氏《クリックで拡大》

 コムエクスポジアム・ジャパンが主催する国内最大級のマーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo(アドテック東京) 2015」が2015年12月1日に開幕した。初日に行われたセッション「なにか新しいことない? クリエイティブでマルチチャネル時代を乗り越える」の概要をリポートする。本セッションでは、エステー 執行役でクリエイティブ・ディレクターの鹿毛康司氏をモデレーターに、T.M.Revolutionの西川貴教氏、電通のクリエイティブ・ディレクター 篠原 誠氏、ニフティ クリエイティブプランナーの林 雄司氏が登壇した。

Twitterでフォロワー120万人獲得できた理由

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