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» 2016年04月19日 11時00分 UPDATE

調査・分析を踏まえ“シェアしたくなる”コンテンツ制作:スパイスボックスがコンテンツマーケティング支援サービス提供、新メディアも開設

スパイスボックスは、コンテンツマーケティング効果を最大化するため、ソーシャルリスニングなどの調査、分析を踏まえたコンテンツ制作サービスの提供を開始した。

[ITmedia マーケティング]
mmyospicebox.jpg 新メディア「newStory」を立ち上げ。「BRAND SHARE」で制作したコンテンツの拡散を狙う《クリックで拡大》

 スパイスボックスは、コンテンツマーケティングに取り組む企業向けに、ブランド調査・分析を基にしたコンテンツ制作とWeb PR、ネイティブアドを組み合わせたメディアプロモート、独自開発システムによる精度の高いコンテンツリーチ計測をワンパッケージで行う新サービス「BRAND SHARE」の提供を開始する。また、新メディア「newStory」(ニューストーリー)を立ち上げ、BRAND SHAREで制作したコンテンツを掲載する他、社会性が高くSNSでシェアされやすいニュース(ソーシャルニュース)を集めて配信。アフロとの提携によるニュース報道映像を使った記事配信も行う。

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