こちらリード研究所 〜B2Bマーケティング最新動向〜

リード研究所は、Webを活用したリード生成(製品/サービスの選択・購買)の全プロセスについて、読者(購買意思決定者)の行動とその背景を深く分析・研究することを目的に、2010年4月に設置されました。リード生成に関する調査・分析の実施などを進め、費用対効果の高い広告商品開発に役立てる他、リードジェネレーションビジネスにおける専門ノウハウや各種指標の開示をめざします。

リード研所長が聞く - 小柴所長とB2Bマーケティングのキーパーソンによる対談連載です

新刊『究極のBtoBマーケティング ABM(アカウントベースドマーケティング)』を上梓した庭山一郎氏。B2B企業のマーケターに伝えたいABMの本質とは?

企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」で、マーケティング領域での活用を視野に入れたサービスが始まっている。同社の狙いを事業責任者に聞いた。

アカウントベースドマーケティング(ABM)が注目されている。日本においてそれをいち早く実践し、成果を上げてきたエキスパートに話を聞いた。

Mktr2Mktr(マーケター・ツー・マーケター) - 米国B2Bマーケ最新事情(要会員登録)

顧客体験価値がものを言う現在の世界では、“ 作りっぱなし” の戦略は真に優れた戦略にはなり得ない。

マーケターが利用できるデータにはさまざまなものがあるが、実は、データの良し悪しはその出所によって決まる。所有しているデータがどのように収集されたかを知ることが、データの有用性を知るための鍵だ。

顧客や見込み客との直接の関わりから得たファーストパーティデータだけでは競争優位を確保するのは難しい。本当の購買意思を見極めるために何が必要か。

リードの品質向上にはさまざまなデータの掛け合わせが不可欠だ。しかし、良質なデータを集めるのはなかなか簡単なことではない。

リード獲得キャンペーンを成功に導くためはやはりテレマーケティングが必要なのか。ABM が注目される中、再評価されるテレマーケティングについて、その意義を再検討してみたい。

テクノロジーがマーケティングを進化させる一方、新しい時代を生きるマーケターには新たな難問が待ち構えている。多くの企業が抱える3つの課題とは?

イベントレポート - パートナー企業との共催セミナーで案件につながるための情報を発信中

セミナーレポート:

2017年1月20日にアイティメディアとSCSKサービスウェアが共催したセミナー「デジタル+アナログで攻める 日本企業に最適なB2Bマーケティング手法とは」の内容をダイジェストで紹介する。

(2017年2月13日)
セミナーレポート:

2016年12月にアイティメディアとイノーバが共催したセミナー「営業にムダ足を踏ませない、中小企業のためのB2Bマーケティング講座」の内容をダイジェストで紹介する。

(2017年1月25日)
セミナーレポート:

2016年11月にアイティメディアとエムエム総研が共催したセミナー「ITマーケターのためのリードジェネレーション&インサイドセールス入門」の内容をダイジェストで紹介する。

(2016年12月12日)
セミナーレポート:

2016年10月にアイティメディアとNECマネジメントパートナーおよびランドスケイプの3社が共催したセミナー「Webで見込み客を探す・育てる『鉄板』のシナリオ設計法」の概要をお届けする。

(2016年11月8日)
セミナーレポート:

2016年9月にアイティメディアとWEICが共催したセミナー「営業の生産性を高める『ワンランク上』のB2Bマーケティング」の内容をダイジェストで紹介する。

(2016年9月28日)
ITmedia マーケティング セミナーレポート:

2016年8月にアイティメディアとイノベーションが共催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。

(2016年9月7日)
ITmedia マーケティング セミナーレポート:

アイティメディアがイノーバおよびリーグルと共同で開催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。

(2016年8月17日)

TechFactory 特選ブックレット - 製造業向けマーケティング情報

あなたの企業はまだ「引き合い依存」の営業・マーケティング体制になっていませんか?

データブック - B2B向けIT製品選定2大サイトに見るユーザー企業の注目動向

2015年度にTechTargetジャパンに掲載され、会員にダウンロードされた全1815コンテンツをさまざまな角度で分析。ベンダーコンテンツ総ダウンロード数23万回以上の膨大なデータから、TechTargetジャパンの会員像が見えてくる。

2015年にキーマンズネットに掲載されたベンダーコンテンツの中から、キーマンズネット会員が「思わず読みたくなった」コンテンツをランキング形式で紹介。どのような内容を読者が求め、どのようなキャッチコピーが“刺さっている”のか。そのヒントをつかんでほしい。

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