まとめ
企業のための「note」活用法:プレイバック注目コンテンツ
他のSNSにはなくて「note」だけにある特徴とは? 企業は「note」をどう使えばいい? ITmedia マーケティングで好評を博した連載で振り返ります。
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文章や画像、音声、動画を自由に投稿できるメディアプラットフォーム「note」が注目されています。個人クリエイターの情報発信ツールと思われがちですが、オウンドメディア運用に「note」を活用する企業も少なくありません。
noteの月間アクティブユーザー数は4000万を超えており、自社のことを知ってもらうチャネルの一つとして有力な選択肢と言えるのではないでしょうか。
B2BおよびB2Cのブランディングや採用広報に、企業のための「note」活用法を研究してみてはいかがでしょうか。
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