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調査リポート

マッチングアプリの使い方、Z世代は「タイパ」意識で約33%が4人以上と同時進行――ネットマーケティング調査今日のリサーチ

Z世代と婚活ど真ん中世代、40代以降のマッチングアプリの使い方を比較調査しています。

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 マッチングアプリ「Omiai」を運営するネットマーケティングは、Parasolが運営する未婚男女のマーケティング研究機関「恋愛婚活ラボ」と共同で、マッチングアプリの使い方について、Z世代(18〜25歳)、婚活ど真ん中世代(26〜40歳)、40代以降(41歳以上)の比較調査しました。

 Omiai会員を対象にした同調査によると、マッチングアプリで同時にメッセージ交換をしている相手の人数を「4人以上」と回答した人の占める割合は、婚活ど真ん中世代が21.5%、40代以降が8.7%、Z世代が33.3%でした。


マッチングアプリで何人とやりとりをしてるか(出典:ネットマーケティング、以下同)

Z世代の絵文字使用は圧倒的少ない

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