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» 2017年10月12日 15時00分 公開

機能化で、運用工数を削減:「Marketo ABM」が機能拡充、「どこどこJP」を搭載

マルケトは、Marketo ABMにおいて、「どこどこJP」と連携したと発表した。Marketo ABMの1機能としてどこどこJPを利用できるようになる。

[ITmedia マーケティング]

 マルケトは2017年10月11日、同社の「Marketo Account-Based Marketing(Marketo ABM)」において、Geolocation Technologyが提供するアクセスユーザーの位置情報・組織情報取得サービス「どこどこJP」と連携したと発表した。この連携でMarketo ABMの1機能としてどこどこJPを利用できるようになる。

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