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» 2016年11月17日 16時30分 UPDATE

リアルイベントなどO2O施策としての活用を想定:スターティアラボ、AR制作ソフトに位置情報を利用した閲覧エリア設定機能を追加

スターティアラボは、企業向けAR制作ソフト「COCOAR」において、GPS機能とARマーカーを連携させ、ARコンテンツの閲覧領域を位置情報で設定できる機能を追加する。

[ITmedia マーケティング]

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 Webアプリケーションの企画開発を手掛けるスターティアラボは、企業向けAR(拡張現実)制作ソフト「COCOAR(ココアル)」において、GPS機能とARマーカーを連携させ、位置情報を利用してARコンテンツの閲覧可能エリアを設定できる機能を追加すると発表した。O2O施策としての活用を想定しており、2016年11月28日に提供を開始する。

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