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» 2016年03月07日 15時50分 UPDATE

広告主が持つユーザー情報を活用して効果的な広告配信を実現:SmartNews、「ユーザー定義オーディエンス」機能をリリース

スマートニュースは、同社が提供する広告プロダクト「SmartNews Ads」において、よりユーザーのニーズや嗜好にマッチした効果的な広告配信を実現する「ユーザー定義オーディエンス」機能をリリースした。

[ITmedia マーケティング]

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 スマートニュースは2016年3月7日、同社が提供する広告プロダクト「SmartNews Ads」において、「ユーザー定義オーディエンス」機能をリリースしたと発表した。広告主が有するさまざまなユーザー情報を活用し、SmartNews Adsにおいてターゲットとするユーザーの条件を自在に組み合わせられる機能となっている。「特定のコンテンツや広告を閲覧したユーザー」「自社の既存顧客」など、目的に応じてターゲットを絞り込むような条件/データを広告主自身が作成し、効果的な広告配信が可能になる。

図 「ユーザー定義オーディエンス」機能イメージ

 ユーザー定義オーディエンス機能には以下のような活用例がある。

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