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» 2014年05月27日 12時20分 UPDATE

利便性から見る:モバイルCRM、Webブラウザと専用アプリのどちらを選ぶべきか

CRMシステムは、オフィス内だけでなくモバイル対応しているものが主流になった。Webブラウザ型と専用アプリ型のどちらを選ぶべきか。両者の長所と短所を比較する。

[岩崎史絵,ITmedia マーケティング]

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 CRMシステムのモバイル対応を後押ししているのが、スマートフォン/タブレットだ。ただし、一口にモバイル対応とは言っても、そこには2つのパターンがある。1つは、Webブラウザインターフェイスを使ったアプリ、もう1つはスマードデバイスに最適化された専用アプリを提供するものだ。

 初めてCRMシステムを導入する場合、Webブラウザ型と専用アプリ型のどちらを選ぶべきか。2014年5月23日、ナレッジ共有サイトToolbox.comにInsideCRMが掲載した記事“Browser Interface vs. Dedicated App for Mobile CRM”(「モバイルCRMにおけるブラウザインターフェイス 対 専用アプリ」)で両者の長所/短所を説明している。

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